ライザップゴルフは他のゴルフスクールと何が大きく違うのか

 

 

 

私が実際にライザップゴルフに通ったうえで感じた、他のゴルフスクールとの違いを、5つに分けて解説していきたいと思います。

 

これを見れば、なんでライザップゴルフはスコアにコミットできるのかが分かると思います。


@ライザップゴルフはトレーナーの質が違う

ライザップゴルフのトレーナーは、日本プロゴルフ協会(PGA)認定のA級ティーチングプロや、元プロマネージャー、元プロのキャディーなど、ゴルフ界で輝かし実績を残している方ばかりです。

 

しかし、ゴルフの世界で優秀な実績があったとしても、それだけではライザップゴルのトレーナーになることはできません。

 

彼らはゴルフを教えるスキルだけでなく、コミュニケーション能力やホスピタリティなど、プラスアルファの能力を求められています。

 

その基準は非常に高く、トレ―ナーの採用率はわずか1桁台だと言われています。

 

ゲストに愛情をもって関われるか、ゲストときちんと向き合う事ができるか、本気でゲストのスコアにコミットする覚悟があるのか、という人間性をしっかりと審査したうえで、トレーナーとして採用されています。

 

採用してからも、140時間以上にも及ぶ過酷な社内研修を行い、完璧にライザップゴルフメゾットを叩きこまれてから、各店舗のトレーナーとして配属されていきます。

 

徹底した社内研修を行うなど、ここまで人材にこだわっているゴルフスクールは、ライザップゴルフだけです。

 

「優秀な人材ほど早く辞めていく」とよく言われますが、逆にライザップゴルフは優秀な人材が増えているのです。

 

日本でゴルフのレッスンプロと呼ばれている人口は約8千人と言われていますが、私達がゴルフのレッスンを受けようとする場合は、限られた条件のなかでレッスンプロを選ばなければなりません。

 

そんな中での選択条件は、普段利用しているゴルフ練習場のレッスンプロや、友人の紹介など、本当に狭い選択肢である事が現実ではないでしょうか?

 

そこで、相性や個々の目標に向かって一緒に取組んでくれるレッスンプロに巡り合える可能性は残念ながら非常に低いのではないかと思います。

 

しかし、ゴルフライザップは、ホスピタリティの精神を持った、結果にコミットする為の精鋭のトレーナーだけが在籍しています。

 

ライザップに入会する前に私が通っていた東京のゴルフスクールでは、トレーナーの変更はとても言い出せないような雰囲気でしたが、ライザップゴルフで、もしトレーナーとの相性がしっくりこない場合には、トレーナーの変更にも応じるという、素晴らしいシステムまであります。

 

ライザップゴルフは効果を出すことを一番に考えるからこそ、このシステムを搭載できるのですね。

 

一流のプロゴルファーは一流のコーチをつけている

一流のプロゴルファーは、一流のコーチをつけているとよく言われますが、プロでさえも「誰に教えてもらうか」という事にこだわっています。

 

もちろんゴルフの世界だけでなく、トップアスリ―トには必ずと言っていいほど、優秀なトレーナーがついています。たとえば、最年長Jリーガーのキング・カズ(50歳)はトレーナーの竹内章高さんが10年以上支えてくれているから今の自分があると言っています。

 

技術を教えることはもとより、大きな負荷がかかっている時に、決して挫折させないようにメンタル面を支えてくれる。チャレンジにはそういう存在が必要なのです。

 

Aライザップゴルフはやり切らせてくれる

ライザップゴルフのように、マンツーマンレッスンを行っているゴルフスクールは他にもあると思いますが、それらのゴルフスクールは単にゴルフを指導しているだけで、本当の意味でのパートナーにはなれていません。

 

ライザップゴルフでは、週2回のマンツーマンレッスンだけでなく、メールでアドバイスを送ってくれたり、自宅練習での進捗を追ってくれたりしながら、ゲストの生活習慣にも踏み込んでいきます。

 

なぜ、ここまでライザップゴルフのインストラクターが踏み込んで来るのかというと、ゲストに「やり切らせる」ためです。

 

ゴルフの練習は孤独なので、ついサボってしまいがちになりますが、トレーナーが何らかの形で常に見ていてくれているので、やり切らざるを得なくなります。

 

当然そうなれば練習量も上がってくるので、おのずと結果として跳ね返ってくるのです。「ライザップゴルフのトレーナーのサポートがあったからこそ、私は自宅での練習を続けることが出来た」といっても過言ではありません。

 

Bライザップゴルフは結果(スコアアップ)を約束してくれる

今までのゴルフスクールでは、「結果」というものは保証することができませんでした。なぜなら、それはゴルフスクール界の「グレーゾーン」だったからです。

 

どういうことかと言うと、結果が出てしまうとスクールを辞められてしまうので、結果がでないような指導しかしないのです。

 

ライザップゴルフは、ゴルフ界の歴史を変えるという意気込みでこの「グレーゾーン」に踏み込んでおり、「プロセス」ではなく「結果」を約束するという事に徹底的にこだわっています。

 

多くのゴルフスクールでは目先の改善指導のみ行われますが、ライザップゴルフでは、最初に必ず「ゴール(結果)」を設定します。

 

例えば、「シングルになりたい」「念願の100切りしたい」など、本当に達成できたらワクワクするようなゴールを設定します。

 

ワクワクするようなゴールを設定することにより、ゴールするためには何をしないといけないのかが明確になり、目標を達成するためのスイッチが入るのです。

 

ライザップゴルフのトレーナーは「ゴルフの指導」に対してフィーをもらっているという意識ではなく、あくまで「一緒になって結果をだす」という事の対価としてフィーをもらっているという意識で取り組んでいるのです。

 

Cライザップゴルフは必ずスイングを改善できる

スコアにコミットするためには、「正しいスイングを身につける」が大前提になります。つまり、ゴルフスイングの基本で大事なポイントはどこかが分かっていることが重要になります。 

 

他のゴルフスクールとは違い、ライザップゴルフでは必ずスイング改善できる理由があります。それは・・

  • セッション中は1人のトレーナーが専属でつくので、レッスンのたびに言う事が違ったり、中途半端な状態で次に進んだりという事が絶対にない
  • トレーナー1人に対して少人数のゲストしか担当しないので、キャパオーバーになることがなく、ゲストの進行状況や改善点を確実に把握している
  • レッスンでは50分間付きっ切りで指導を行うので、その人の課題をすぐに見つけ出すことができる
  • 悪い所を1ヵ所ずつ改善していき、それらを組み合わせる事によって、完成されたスイングを作っていくという指導方法
  • その人の癖を見抜き、無理やりその癖をやめさせようとするのではなく、考慮したうえで正しいスイングに近づけていってくれる

ライザップのゴルフレッスンは、私の実感でいうと、プラモデルを作って行く感じでスイングを完成させていくという印象でした。1回1回のレッスンでパーツを組み合わせていき、数回のレッスンが終わったころにはパーツが組み合わさり、スイングが出来上がっているといった感じです。

 

ライザップゴルフのトレーナーは「ゴルフスイングの基本で大事なポイントはなにか」という理論を徹底的に教え込んでくれます。

 

トレーナーに教えられるままにやっていると、ある時、急にボールが右に出て真ん中に戻っていったのですが(ドローボール)、その時は本当に感動しました(笑)

 

Dライザップゴルフはモチベーションまで管理してくれる

ライザップゴルフのように、「マンツーマン指導」を行っているゴルフスクールは他にもありますが、メンタルフォローまで行いながらマンツーマン指導してくれるホスピタリティの高いゴルフスクールはライザップゴルフだけです。

 

ライザップゴルフのレッスンは週2回を基本とするので、その他は家に帰って練習する事になります。

 

やはり人間は弱い生き物なので、自分独りになるとサボりがちになってしまいますし、孤独な練習が続くとモチベーションが下がってきてしまいます。

 

そういったことを防ぐため、担当トレーナーがレッスン以外でも高いモチベーションでゴルフに取り組めるように、LINE(メール)で応援メッセージを送ってくれたり、もっとよくなるようにアドバイスを送ってくれたりするなど、二人三脚で目標を達成しようという空気を作ってくれます。

 


 

ゴルフレッスンを繰り返していく中で、当然うまくいかない事もあります。

 

私の場合で言うと、ドライバーのスライスやテンプラが治らず、計5回のレッスンをドライバーで費やしました。

 

この時は、理屈ではドライバーの問題点をどうしないといけないか分かっていても、体が思うように動かず本当に悩みました。もしかしたらレッスン中にドライバーのスタイスやテンプラは改善しないのかもしれないと不安になりました。

 

その時、トレーナーが具体的な改善点を何度もLINEで送ってくれながら、勇気づけてくれました。

 

その甲斐あって、ドライバーのレッスンをやり始めて5回目にして、やっとドローボールが打てるようになったのですが、それを見たトレーナーは、自分の事のように喜んでくれました。

 

自分の成功を共に喜んでくれるえと、「もっと練習しよう」「もっとトレーナーの期待に応えよう」という気持ちになります。こういう形で上達に拍車がかかるゴルフスクールは、間違いなくライザップゴルフだけだと思います。

 

30万円以上の大金を払ってライザップゴルフに入会する価値はあるのか

結論からいうと、中途半端なゴルフスクールに通って浪費したり、高額な教材を購入して独学で学ぶぐらいだったら、30万以上の金額を払ってでも、ライザップゴルフは120%通う価値があります。

 

2ヵ月間ライザップゴルフに通っただけで結果が出た私が言うのだから間違いありません。

 

詳しくは、私がライザップゴルフに2ヵ月間通った結果をご覧になってみてください。

 

手ごろなゴルフスクールに通った所で、上達もしないまま長年通い続ければ、30万以上の出費につながっていくのは明らかですし、ゴルフが上達しなければ、最終的に道具のせいにしてしまうので、変える必要もないのに、新しいクラブを買ってしまいます。

 

ゴルフが上手くならなければ、本来使う必要がないお金を使う事になり、知らず知らずのうちに30万以上は軽く出費してしまいます。

 

とはいっても、ライザップゴルフの入会するにあたっての高額なレッスン費用の支払いには、ほどんとの方が躊躇すると思います。

 

ただ私が思うに、重要なのは、

 

「たったの2ヵ月で劇的にスコアアップできる」ということと「高額はレッスン費用がかかる」という事のどちらにフォーカスするのか

 

ということだと思います。

 

私たちに人生で与えられた時間は有限なわけですが、ライザップゴルフに通うという事は、「時間をお金で買う」という事です。

 

「成功者はお金を払って時間を買う」という有名な言葉がありますが、高額なお金を払ってでも早く上達したほうが、早くゴルフの成功者になることができます。

 

ゴルフの成功者とは=「ゴルフを楽しみながらやっている人」です。

 

日々、多忙な生活を送られてる中、貴重な休みを利用してゴルフ練習場に行ったり、ラウンドを回ったりされていると思います。

 

「よーし、今日はナイスショットを連発するぞ!」と意気込んだものの、スライスするわ、引っかけるわで散々な結果だったら、リフレッシュするための休日がストレスが溜まる休日になってしまいます。

 

ゴルフは、つかまったドローボールが打てれば、何球打っても気持ちいいものですし、コースを回って自己ベストを更新出来たときの、お疲れビールのうまさといったらありません。

 

せっかく見つけた趣味なので、ゴルフを楽しみながら有意義な休日を送るためにも、この「時間をお金で買う」という事に気付けた方は、早く行動したほうがいいと思います。

 

いつか上達するだろうと淡い期待を抱きながら独学で練習し続けても上手くなることはありませんし、レッスンDVDやゴルフ雑誌、見放題のYouTube動画を見ても劇的に上達しない事は、すでに実感済みだと思います。

 

ライザップゴルフなら、このページの一番下に記載した「ライザップゴルフで成功するための5か条」を愚直に行えば、間違いなくスコアアップできます。ライザップゴルフでマンツーマン指導を受け、結果を出した私が保証します。

 

あとは、「永遠に無駄な投資や練習を続けるのか」、それとも「結果(スコアアップ)を約束してくれる所を選ぶのか」ということを、あなた自身が判断するだけです。